ORACLE

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Oracle Database CDBからPDBへの接続方法

Oracle Database 12cからマルチテナントアーキテクチャ機能が追加されました。今回はCDB(コンテナデータベース)からPDB(プラガブルデータベース)へ接続する方法を紹介します。
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Oracle Database ユーザー一覧の確認方法(11g,12c,18c,19c)

Oracle上のユーザを確認には、DBA_USERSビューを検索することでユーザー一覧を表示できます。
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Oracle Database SQL*Plus上のプロンプトに時間(時刻)を表示する方法

SQL*Plusで接続する際、どんなSQLをいつ実行したかを確認したり残したい場合があると思います。今回はsqlplusのプロンプトに時間(時刻)を表示させる方法を紹介します。
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Oracle Database SGAの各コンポーネントサイズの色々な確認方法

Oracle DatabaseのSGA内の各コンポーネントに割り当てられているサイズを確認するための動的パフォーマンスビューを紹介します。
Linux

Oracle Database ORACLE_SIDの確認方法

ORACLE_SIDとはインスタンスを識別するためのIDです。一つのサーバに複数のデータベースがあった場合は、ORACLE_SIDを変更することで、接続先データベースを決めることが出来ます。
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Oracle Database 表領域データファイルの場所とサイズの確認方法

Oracle Database は表領域を作成すると、OSのファイルシステム上かASMのDiskGroup上にデータファイルが作成されます。今回は、この表領域データファイルの場所を特定する方法を紹介します。
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Oracle Database アラートログの場所(11g,12c,18c,19c)

Oracleにトラブルがあった場合に必ず見るのがアラートログです。ORAエラーや管理操作の履歴が残るので、Oracle DBAなら必ず知っておかなければならないファイルです。今回はアラートログファイルの場所を説明します。
Linux

VirtualBoxのVMにOracle Linux8をインストールしてSSHで接続する手順

Oracle LinuxとはRedHat Enterprise LinuxやCentOSと互換性のあるOracle社のLinuxディストリビューションです。今回は、Oracle Linux8をVirtualBoxで作成した仮想マシンにインストールし、最終的にSSH接続する方法を紹介します。
ORACLE

Oracle Database RAC上の全インスタンスのセッション情報を確認する方法

Oracle RAC環境で、全てのインスタンスに接続しているセッション情報をまとめて確認する方法を紹介します。
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Oracle Database SPFILEからPFILEを作成する方法

SPFILEはバイナリファイルなので、catコマンド等では中身を確認することはできせん。今回は現状のパラメータをSPFILEからテキスト形式のPFILEに書き出す方法を紹介します。