ORACLE

Oracle Database CDBからPDBへの接続方法

Oracle Database 12cからマルチテナントアーキテクチャ機能が追加されました。今回はCDB(コンテナデータベース)からPDB(プラガブルデータベース)へ接続する方法を紹介します。
ORACLE

Oracle Database ユーザー一覧の確認方法(11g,12c,18c,19c)

Oracle上のユーザを確認には、DBA_USERSビューを検索することでユーザー一覧を表示できます。
MySQL

MySQL ユーザーパスワードポリシー制限を無効にする方法

MySQL5.7からパスワードのポリシー制限が厳しくなっており、MySQL5.6でのパスワードがそのままでは使えなくなっています。DB移行をする際など、現行ユーザパスワードをそのままにしてアプリケーションに影響を及ぼさないようにする場面があると思います。
Linux

Linux topコマンドでCPU使用率をコア別に見る方法

Linuxの性能を簡単に見るのに手っ取り早いのがtopコマンドです。デフォルトの表示だとCPU使用率は全てのコアがまとめられて性能が表示されてしまうので、コア別に性能を表示する方法を紹介します。
ORACLE

Oracle Database SQL*Plus上のプロンプトに時間(時刻)を表示する方法

SQL*Plusで接続する際、どんなSQLをいつ実行したかを確認したり残したい場合があると思います。今回はsqlplusのプロンプトに時間(時刻)を表示させる方法を紹介します。
Linux

Linux 過去に実行したコマンドの検索方法2つを紹介

Linuxで過去のコマンドを再実行したい場合や、過去にどのようなコマンドを実行したかを確認した場合があると思います。今回は、コマンド履歴を検索する方法を2つ紹介します。
Linux

Linux historyコマンドの履歴数を増やす方法

Linuxのhistoryコマンドの履歴数のデフォルトは1000コマンドです。過去のコマンドをできるだけ残しておきたい時や、誰かがミスした時のためにコマンドの履歴を残しておきたいケースはあると思います。コマンド履歴数を増やす方法を紹介します。
ORACLE

Oracle Database SGAの各コンポーネントサイズの色々な確認方法

Oracle DatabaseのSGA内の各コンポーネントに割り当てられているサイズを確認するための動的パフォーマンスビューを紹介します。
Linux

Oracle Database ORACLE_SIDの確認方法

ORACLE_SIDとはインスタンスを識別するためのIDです。一つのサーバに複数のデータベースがあった場合は、ORACLE_SIDを変更することで、接続先データベースを決めることが出来ます。
ORACLE

Oracle Database 表領域データファイルの場所とサイズの確認方法

Oracle Database は表領域を作成すると、OSのファイルシステム上かASMのDiskGroup上にデータファイルが作成されます。今回は、この表領域データファイルの場所を特定する方法を紹介します。